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先輩の声

3つのプロジェクトすべてで新製品の発売が経験できた、この経験値は大きいですね。

A・Cさん 33歳男性 / 前職:広告営業⇒MR(4年)3プロジェクト目

A・Cさん 33歳男性
前職:広告営業
⇒MR(4年)3プロジェクト目

前職はどんな仕事をしていましたか

広告の営業職。新規開拓、既存顧客の深耕営業を中心に6年間経験してきました。

MRになった理由を教えてください

当時仕事をしていた広告業界はかなり景気に左右されるものでした。転職してMRを目指した理由は、医療業界は安定していること、一生食べていけるような専門知識を身につけたい、給料面の魅力という3点です。

プロジェクトの内容を教えてください

3つともすべて外資系のメーカーのプロジェクトですが、1つ目は整形領域中心、2つ目も骨粗鬆症などの整形領域に加え泌尿器、そして現在は消化器、呼吸器、糖尿病などの領域を担当しています。1つ目、2つ目のプロジェクトは開業医中心でしたが、現在は病院中心に担当しています。

前職の経験が活かされたと思うことは?また異業種からの転職で苦労したことは

広告営業の際は決裁権のある相手が社長ということが多く、Dr.というステータスのある方との接し方という点では前職経験が大いに役立ちました。相手の懐に入って行ったり、警戒心を抱かれないように、といった対人スキル面はそのまま活かせていると思います。
苦労したのは医療業界は特殊というか、卸を通して薬を納入する。前職であたりまえのようにやっていたこと、例えば値引きなどにタッチしないというのも慣れるまでに少し時間がかかりました。

実際にMRになってどうですか?やりがいを感じるのはどんな場面ですか

たまたま経験したプロジェクトすべてで新製品の発売を経験しました。新製品はすぐ飛びつくDr.もいますが、様子を見てからというDr.が非常に多いです。そういうDr.に対して情報提供、講演会いろいろな手段を使って採用に結び付いたときは営業としてやりがいを感じます。またその製品が患者さんに役だっていると感じられるのも嬉しいですね。

今後のキャリアプランについて

ここまでいろいろな領域を幅広く経験できたので、今後はできればオンコロジー(がん)など専門性の高い領域を経験していきたい。そういう点では現在のプロジェクトで大きな病院の担当ができたことは経験値として大きいと感じています。

アポプラスについて

3つのプロジェクトですべて新製品の発売が経験できた、というのはメーカーのMRでも経験できる人は多くないと思います。私の場合はプロジェクトの間がほとんど空くことなく次々とプロジェクトを担当できたのでアポプラスに入って良かったと思っています。MR認定試験の勉強も何をどうやっていいかわからない中、ひとつひとつ丁寧に教えてもらったことも印象に残っています。

 

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