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先輩の声

想像していたよりも良い意味でのギャップがたくさん…。MRになって良かった。

H・Yさん 27歳男性 / 前職:配置薬営業⇒MR(1年)1プロジェクト目

H・Yさん 27歳 男性
前職:配置薬営業
⇒MR(1年)
1プロジェクト目

前職はどんな仕事をしていましたか

配置薬(置き薬)の営業を3年半経験しました。一般家庭と法人の顧客を1,500軒ほど担当し、毎日足で稼ぐようなスタイルの営業でした。

MRになった理由を教えてください

前職では高齢者のお宅を訪問することが多く、薬は不可欠ですが一般医薬品だと限界があります。もっと役に立ちたいということは常に感じていました。そんな中、会社の同期がMRに転職し、話を聞く中で、年収面や仕事のやりがいに魅力を感じました。

現在のプロジェクトの業務内容を教えてください

現在は循環器領域を担当し、開業医を中心に70軒ほど担当しています。発売したばかりの新薬を担当していますので勉強することも多く忙しい毎日を送っています。

実際にMRになってどうですか?最初のイメージとはどんなギャップがありましたか

MRになる前は相手がDr.ということで、コミュニケーションもかなり固い感じになるのだろうと思っていました。実際には思ったよりも気楽というか、構えずにお会いできる点が良い意味でのギャップですね。
まだ慣れないところはいくつかあります。一つは、以前の仕事は営業の結果がダイレクトに売り上げにつながっていましたが、MRはDr.にコツコツ情報提供をしていく一方で、卸から薬局に納入されて結果になる、間接的なところがまだ慣れないです。それと内勤業務が思ったより多いところです。外に出るのが大好きなタイプなので、朝は卸から営業所に戻って9:00-11:00、そして夜は19:00-21:00くらいまで報告書や調べ物の内勤業務があるのでそれが少し辛いです(笑)。
MRになって1年ですが、「MRになって良かった」と思います。前職は自分の方が知識があって教えてあげる立場。今はDr.というはるかに知識が上の方にどうやって情報提供していくかを考えるので頭を使うことが多くなって、自分自身成長しているな、と実感しています。

前職の経験が活かされたと思うことはどんなことですか

前職は数多く訪問して、足で稼ぐスタイルの仕事でした。MRはまずDr.に会うことが大前提なので、いかに効率よく訪問してDr.と面会するか、その意識が身についている点は役に立っています。

今後のキャリアプランについて

いろいろなメーカーの薬剤を扱ってみたいと考えています。そしてまだ先のことですがプロジェクトマネージャーや本社の営業職などにも興味があります。

アポプラスについて

やはり教育研修制度が充実しているところが一番の魅力です。MRという職業ではMR認定試験という難関な試験に合格し、資格を取得しなければなりません。入社して最初に受ける教育研修でもしっかりとしたカリキュラムで学習できたこと、また試験直前の約1週間では、最後の追い込みとして講習や豊富な過去問題で自己学習を行えるなどかなり充実した時間を送ることができました。会社から支給されるiPadを活用して、ちょっとした空き時間を利用して効率的に学習できたことも大きかったと思います。
また社風も阿部社長を筆頭に、社員が明るく気さくな面も良いところかと思います。

 

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